TM-SQUARE エンジンオイル 「M16A」 取り扱い店 情報!

2013年08月30日(金)


 

 

 

スイフトのエンジン特性を 徹底的に研究し、

リリースした TM-SQUARE エンジンオイル 「M16A」

 

油温の高い 「M16A」 エンジン に完全適合する 粘度特性

スーパーロングライフを 可能とした 選りすぐりの ベースオイル & 各種添加剤

そして、厳しい状況で、とっても強い味方になってくれる 「FTソフトマター」

 

 

 

と、田中が、スイフトに必要と感じた、

いや、田中が自分で使用する スイフト用 エンジンオイルとして、

必要な要素を徹底的に詰め込んだ、オイルだけに、

発売から1年以上が経ちますが、いまだ まったく、不満がありません。

 

 

 

また、全国、たくさんの スイフトオーナー のみなさんにも、

ご愛用いただいており、

 

商品を販売いただいている 店舗さんも、少しずつですが、

増えていることも、とっても嬉しい 現実なのであります。ハイ。

 

 

 

ということで、本日は、現在、TM-SQUARE エンジンオイル 「M16A」 を

取り扱っていただいております 店舗さんを ご紹介したいと思います。

 

 

 

 

TM-SQUARE エンジンオイル 「M16A」 取り扱い店舗 一覧

 

 

 

 

現時点で、なんと! 37店舗 にて、

好評発売中 の TM-SQUARE エンジンオイル 「M16A」

 

(いや~、嬉しいですね~~!!)

 

 

 

 

みなさん、これからも、どーぞ よろしくお願いしま~す!

 

 

 

あっ、上記以外の店舗さんで、

 

 

「うちは、前から TM オイル 取り扱ってるよ!」 とか・・・、

「取り扱いたいので、代理店紹介して!!」 なんてことが、

ございましたら、下記までご一報いただければ、非常にありがたいです。

 

TEL 03-5706-1888

メール mail@tm-square.com

 

 

 

(みんカラ メンバーの店舗さんは、

メッセージ/コメント欄 でも、ご連絡お待ちしております!!)

 

 

 

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サクラム管 「SPEC2」 発売のお知らせ!

2013年08月27日(火)


発売以来、たくさん のみなさんに、

ご購入いただいております

TM-SQUARE サイレンサー    通称 「サクラム管」

 


その サクラム管 を このたび

リニューアル し、 「SPEC2」 として、販売することになりました!!

 

 

リニューアル 最大の目的は、

スイフト (ZC31S) の場合、

 

 

2010年3月31日 までに登録された 車両は、

近接排気騒音規制 (通称 96db ルール) に、適合していれば、

保安基準適合品 となりますが、

 

 

2010年4月1日 以降に登録された 車両(3型の一部)は、

ルールが変更され、加速騒音等のテストに合格しないと、

保安基準適合品 となりません。

 

 

 

とうことは、近接排気騒音規制にて、適合を取っている

TM-SQUARE サイレンサー では、

2010年4月1日 ~ 2010年9月末 に登録された車両に関しては、

保安基準適合 とはならず、販売ができない状況でした・・・・・・・。

 

 

 

正直、ビジネス という観点から、考えると、

ごく一部の車両に対応させるため、

加速騒音等のテストは、費用的にも、決して、安いとは言えず、

なかなか、思い切れませんでした・・・・・・・・。

 

 

 

でも・・・・・・、

装着したくても、保安基準適合 にならないことから、

装着できない スイフトオーナーさん が、いることも、事実です・・・・・。

 

 

 

ということで!

 

利益度外視にて、

サクラムさんに、お願いして、テストを受け、合格しちゃいました!!

(いや~、男らしい・・・・・・笑)

 

 

 

 

変更点は、

右側の排気管に、レゾネーター を装着したことと、

 

 

 

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左側の出口手前を二重構造 としたことです。

 

 

 

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(ちょっと、わかりにくいですよね・・・・・)

 

 

これらの変更で、「サクラムサウンド」 が変化したかというと・・・、

田中には、違いがわかりません・・・・・・。

(というか、いつもの サクラムサウンド でした)

 

 

 

サクラムの 宇野社長 いわく、

 

いままでのタイプで、一番厳しかった部分は、

回転を上げている時の音量ではなく、

アクセルを戻した瞬間の音量だったようで、

これらの改造によって、人間の耳に聞こえる 音質はそのままに、

アクセル OFF での数値を抑制することができるらしいのです。

(さすが! 音のソムリエ!!)

 

 

 

 

ということで、

TM-SQUARE サイレンサー  「SPEC2」 は、

加速騒音にも適合しますので、

それを証明する認証プレートがマフラーに貼付され、

保安基準適合証明書が、別途発行されるようになりました。

 

 

 

これで、加速騒音テストが必要な、3型後期の車両にも、

完全合法の状況にて (MT車両のみとなります) 、サクラム管が、ご使用いただけのです。

 

 

 

 

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※ 2010年3月31日 までに登録されたZC31S(1型~3型の途中まで)は、

MT車、AT車とも保安基準に適合します。

 

※ 2010年4月1日 以降に登録されたZC31S(3型の途中から)は、

MT車のみの保安基準適合となり、 AT車は適合外となります(すいません・・・)。

 

 

 

 

ちなみに、2010年3月31日 までに登録された 車両に関しても、

サクラム管 をご購入いただくと、保安基準適合証明書が発行されます。

 

 

 

そして、メリットが、もうひとつ!!

それは、TM エキマニ & サクラム管 のセットで使用いただく場合、

TM エキマニ は、ガス検 合格品

サクラム管 は、保安基準適合品 ですので、各々のパーツは、

ルールーに適合した商品となりますが、

セットで使用すると、音量は、かなりギリギリの状態でした。

 

 

 

でも、今回、加速騒音のテストに対応させるため

サクラム管を改良したことにより、

TM エキマニ & サクラム管(新仕様) のセット使用でも、

十分なマージンがありますので、安心してご使用いただけます!

 

 

 

ただ・・・・・・、「SPEC2」 は、

書類の発行や、マフラーの部品点数が増えたことにより、

販売価格が、 ¥168,000  →  ¥178,000 と、

少し、上がってしましました・・・・・・・・。すいません・・・・。

 

 

 

 

TM-SQUARE サイレンサー 「SPEC2」 の WEBサイトはこちら!

 

 

 

サクラム サウンド は、そのままに、

加速騒音規制に合格し、

2010年4月1日 以降に登録された MT車両にも、バッチリ対応する

TM-SQUARE サイレンサー 「SPEC2」

 

 


現在は、在庫切れ の状況ですが、

9月中旬には、3本 入荷予定となっておりますので、

みなさん、どうぞよろしくお願いしま~す。

 

 

 

 

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そうだ!

言い忘れましたが、

もし、現行の サクラム管を ご使用いただいており、

TM エキマニの装着により、音量がギリギリで、ご心配な方には、

現在ご使用されている サクラム管に、「SPEC2」 と同様の加工を

行うことも可能です。

 

 

 

 

匠工房まで車両を持ち込んでいただくか、

マフラー単品でお送りいただければ、加工は即日対応で行います。

また、価格は、¥30,000 となります!!

 

 

以上、TM-SQUARE サイレンサー  「SPEC2」 のお知らせでした!

 

 

 

 

TM ピロアッパーマウント (ML) リリースの お知らせ! 

2013年08月22日(木)


 

 

ZC31S & ZC32S スイフト オーナー のみなさん、

大変、大変 お待たせ いたしました。

 

 

 

 

いよいよ、

TM ピロアッパーマウント (ML) が、

 

 

試作品完成後、

ZC31S & ZC32S への装着により、

不都合な箇所を徹底的に洗い出し、そして、変更を加え、

やっと、リリースの運びとなりました。

 

 

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今回 の仕様変更、最大の目的は、

ピロアッパーマウント の装着にて、車高変化が、ないことです!!

 

 

 

ご存知のように、

TM ピロアッパーマウント は、

 

 

TM ダンパーは、もちろん、

他社製の車高調正式ダンパー (オーリンズさん、アールズさん、HKSさん etc・・・・・)

他社製の非車高調正式ダンパー (ショーワさん etc・・・・・)

純正ダンパー 等々、

 

ノーマルのアッパーマウントが使用されている

ダンパーキットなら、使用が可能な商品なのですが、

 

 

旧製品では、装着により、約7mm 車高が上がってしまいました・・・・・。

 

 

 

もちろん、全長調整タイプなら、

 

① スプリングシートの位置を ピロアッパーマウント に合わせて調整。

② ①の状態でクルマを地面に降し、車高を計測して、全長調整部にて車高調整。

 

といった、作業を行えば、

ピロアッパーマウント に交換後も、交換前と同じ車高で使用が可能です。

 

(でも・・・・・、正直、地面に降ろして、車高をチェックして、

また調整して・・・・・・、 という作業は、かなり手間ですよね・・・・・・・・)

 

 

 

また、ダンパー全長を調整できないタイプの車高調や、

純正ダンパー、純正形状のスポーツダンパー等では、

車高が、7mm 上がってしまいます・・・・・・・・・・・・・。

 

(この部分は、どうしても、解決ができなかった部分でした・・・・・)

 

 

 

 

しかし!

TM ピロアッパーマウント (ML) では、

装着による、車高の変化はありませんので、

 

純正アッパーマウント → TM ピロアッパーマウント (ML)

に交換しても、車高は、そのまま、装着前の車高と同じとなります。

 

(これは、かなり、便利ですよね~)

 

 

 

 

 

ただ・・・・、まれに あるのですが、

純正アッパーマウントのゴムが、長期間の使用にて、「ヘタっている場合」 は、

ほんの少し(2~3mm)だけ、装着により、車高が高くなる場合もありますが、

これは、かなりのレアケース・・・・。

 

というより、「ヘタリ」 により、本来の車高より、下がっていた車高が、

元に戻るというイメージですね。

 

 

 

 

そして、気になる お値段は・・・・・・、

 

これらの機能を確保するため、デザインを全面的に見直し、

茅ヶ崎 競争自動車部品 秘密製造工場監修により、製作しましたので、

 

 

フロント 1セット


¥24,000 (税込)

 

 

となりました。

 

 

 

WEB サイト は、こちらです!

 

 

 

 

ちなみに、

製品はすでに入荷済みとなりますので、

オーダーいただければ、すぐに出荷が可能です!!

 

 

 

 

 

また、製品 & 適合 に関しまして、

ご不明な点がございましたら、

 

 

TEL 03-5706-1888 (月~金 9:00~19:00)

メール mail@tm-square.com

 

 

または、みんカラ の

コメント/メッセージ にて、ご連絡下さい!

 

 

 

 

 

ということで、

TM ピロアッパーマウント (ML)

 

みなさん、どうぞ、よろしくお願いしま~す!

 

 

 

 

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TM-SQUARE
TM ECU Ver.4 データ  リリース開始!!

2013年08月02日(金)


病み上がりの 田中ではありますが、

今日は、新製品のこと、気合を入れて、ご紹介したいと思います。

 

 

ということで、先日、TM エキマニ 専用 DATA を

リリースしたばかりなのですが、

本日は、TM ECU Ver.4 DATA のご案内です。

 

 

「エッ~、また出るの??」 と言われそうですが、

弊社のECU 開発は、まったくもって、STOP しておらず、

 

 

Ver.1 → Ver.2 (中速域の強化)

Ver.2 → Ver.3 (スロットルマップの変更)

 

 

そして、

 

AB DATA (TM インテークBOX 専用 DATA)

EM DATA (TM エキマニ 専用 DATA)

 

と、バリエーションは増える一方ですからね・・・・・。

 

 

この Ver.4 DATA も、

開発には、1年以上かけており、ようやく準備が整った次第です。

 

 

でもって、

この Ver.4 は、どんな DATA なのかと言いますと、

社内では、通称 「LT DATA」 と呼ばれる ローテンプ対応の DATA なのであります。

 

 

スイフトの場合、純正サーモスタット(※1)の

開弁温度(※2)は、82℃です。

 

※1 サーモスタットとは、水温により、冷却水をラジエターに送るか、

エンジン内を循環させるかをコントロールしているパーツです。

 

※2 サーモスタットが、開き始める温度を 開弁温度と呼びます。

 

また、サーモスタットは、開弁温度から、12~15℃ぐらい高い温度で全開となります。

 

 

 

もちろん、気温の低い状況で、暖機運転を短縮するため

サーモスタットは必要不可欠です。

 

また、十分な冷却容量がある場合、

水温は、サーモスタットの開弁温度 + 5~10℃ あたりで安定します。

(このあたりは、電動ファンの始動温度も、影響しますね)

 

 

ですから、純正のサーモスタット装着車であれば、

水温は、82℃ + 5℃ = 87℃  または、 82℃ + 10℃ = 92℃

となり、87 ~ 92℃ あたりを行ったり来たりとなるハズです。

 

 

もちろん、冬場にエンジンが温まるスピードや、ヒーターの効きを考えると、

純正の開弁温度(82℃)ぐらいが、ちょうど良いのですが、

発熱量が多い、スポーツドライビング には、少々水温が高くなる・・・・・。

という、デメリットも、持ち合わせております。ハイ。

 

 

また、電動ファンの始動温度をはじめ、ラジエターへの風の抜け具合等によっても、

水温の上昇は、左右されますが、暖機運転終了後は、

サーモスタットの開弁温度以下になることはありません。

 

 

では、この水温、いったい何度ぐらいが、一番パワーが出るのか?

って、考えたことありませんか??

 

 

経験的に、サーキット走行をはじめ、スポーツドライビングにおいて、

95~100℃ ぐらいになれば、パワーダウンを感じると思います。

(なんだか、回転は上がるけど、フワァ~ とした感じで、力強さがなくなりますよね?)

 

 

 

この理由は、

 

 

① 水温が高い → 空気がエンジン内部に取り込まれてから燃焼するまでに、

温度が上昇してしまいます(吸入空気の温度が高くなる)。

温度が高くなると、空気は膨張しますので、エンジン内に取り込める酸素が減少し、

パワーダウンとなります。

 

 

② 水温が上昇すると、燃焼室内の温度も上昇しますので、デトネーション

(異常燃焼により、ピストンが溶ける)を抑制するために、

ECUのエマージェンシー機能が働き、パワーダウンとなります。

 

 

 

もちろん、反対に水温が低過ぎると、ある程度 濃い燃料でないと、

うまく爆発ができず、ピストンも、熱膨張により、真円になっていないことから、

圧縮が上がらず、こちらもNG。

 

 

一般的に、通常の濃さの燃料でエンジンが作動し、ピストンがほぼ真円となる水温は、

約70℃あたりからと言われています(車種により、若干前後します)。

 

ということは、水温を70~80℃ あたりに設定できれば、

低温時に発生するデメリットを受けることなく、

また、吸入した空気を低温の状況で燃焼室に送り込めますので、

「一番パワーが出る!」 となります。

 

 


が、しかし!

 


じつは、ここにもうひとつの 「足かせ」 があるのです。

 

それは、ECU プログラミング の中に

可変バルブタイミング が、最大に変化する 温度 が、設定 されているのです!!

(なんだか、難しい言葉が、イッパイで、すいません・・・・・)

 

 

 

ご存知のようにスイフトのエンジンは、中回転域にて十分なトルクを発生できるように、

インテーク側のバルブが開閉するタイミングが変化します。

(通称 可変バルブタイミング システム)

 

 

でも、水温80℃を越えないと、この可変バルブタイミングは、

最大 まで作動しないんです・・・・・。

 

だから、水温 75℃ vs 80℃ なら、シリンダー内に吸入される 空気のクォリティは、

75℃ の方が高いけれど、可変バルブタイミングが、最大まで変化しない ことから、

80℃ の方が、パワーが出るという結果となってしまいます・・・・・・。

 

 

 

そこで!

TM ECU Ver.4 DATA では、この可変バルブタイミングが、

最大まで変化する 水温を 80℃  → 70℃ と、ECU の中で、

変更しちゃっているんですよね~。

 

 

ですから、80℃以上の水温より、70~80℃ の水温の方が、

吸入空気のクォリティが、高い分、パワーが出るのであります!

(このパワーの差は、ベンチでもハッキリと確認ができました)

 

 

もちろん、ノーマルサーモスタットの使用による

通常水温 87~92℃ ですと、Ver.3 と、Ver.4 は、同じ性能となりますが、

もし、水温を下げるチューニングが、行われていたら、Ver.4 は、とっても効果的となります。

具体的に、走行中の水温を 70~80℃ に維持するには、

 

 

① BILLION スーパーサーモ (開弁温度 68℃ のローテンプサーモスタット)

② BILLION スーパーサーモ LLC

③ TM ファンシュラウド

 

 

あたりのチューンニングが、必要となります。

上記の中でも、開弁温度が 68℃ の

BILLION スーパーサーモ (ローテンプ サーモスタット) は、

MUST アイテムとなります。

 

 

だって、いくらラジエターを冷やしても、サーモスタット により、

水温はコントロールされちゃいますからね・・・・・・。

 

 

それから、超風通しの良い TM フェンダー も、効果絶大だと思いますよ~。

ということで、すでに冷却チューニングが行われていて、

走行中の水温が、70~80℃ のレンジに入っている車両、

または、将来的に、冷却チューニングを予定されている車両には、

とっても、オススメの ECU DATA となります。

 

 

TM ECU Ver.4  +  BILLION スーパーサーモ (ローテンプ サーモスタット)

のチューニングは、今後のトレンドになるように、思いますね~、田中は!

気になる バージョンアップの料金は、

 

 

Ver.1   →   Ver.4

Ver.2   →   Ver.4

Ver.2(AB)→   Ver.4(AB)

Ver.3   →   Ver.4

Ver.3(AB)→   Ver.4(AB)

 

上記の場合 ¥15,000(税込)!

 

 

 


Ver.1   →   Ver.4(AB)

Ver.2   →   Ver.4(AB)

Ver.3   →   Ver.4(AB)

 

TM インテークBOX を同時に装着される場合、 バージョンアップは、無償!

 

 

 

 


Ver.4

Ver.4(AB)

の新規導入は、通常料金 ¥85,000(税込)です。

 

 

 


また、TM エキマニ 専用 DATA (通称 EM DATA) は、

すでに、Ver.4 に変わっております。ハイ。

 

 

いや~、またまた、マニアックな解説となりましたが、

気温の高い今の時期も、

すぐにやってくる、タイムアタック シーズン でも、

効果 ◎  の ECU DATA となりますので、

みなさん、どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

 

以上、かなり複雑な説明となりましたが、TM ECU Ver.4 DATA のご案内でした!!

 

 

 

 

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ちなみに、明日、明後日 に開催する

月刊 「匠の日」 でも、TM ECU Ver.4 DATA は、

絶賛発売中 でございます!!