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2013-06-08 「匠工房」  TMエキマニ 専用 ECU DATA (1型) 完成!

2013年06月11日(火)


 

 

ミノカム エンジン & TM ダンパー の 納車で、

終了と思われた、先週土曜日の 「匠工房」

 

 

 

 

 

しかし、とある スイフトオーナーさんが、

電車に乗って、町田に登場。

 

 

 

 

 

じつは、この日に、TM エキマニ 専用 の ECU  DATA 適合(1型) を

タッシーにお願いしており、

 

電車でご来店いただいたのは、車両を提供いただいた、

スイフトオーナーさんなのであります。

 

 

 

そして、待つこと、小一時間。

タッシーが、誇らしげに、パワー DATA とともに帰ってきて、

田中と一緒に、確認試乗に!!

 

 

 

 

いや~、やっぱ、コレですよ!!

 

 

 

 

と言うのはね・・・、

先週に、一度適合を行ったのですが・・・・、

 

な、なんと!

この スイフト オーナー さんの エンジン に、トラブルがあったのです・・・・・・。

 

 

 

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そのトラブルとは・・・・・・・・・・・・・、

 

スイフトの M16A エンジンの場合、

加速中に、インテーク側のバルブタイミングが変化する

吸気VVT というシステムがあり、

中速域のトルクを強化しているのですが・・・・・・、

 

 

そこが、壊れてて・・・、パワーが出ない・・・・・・。

 

 

 

 

 

はじめ、ベンチにかけて、パワーチェックをすると、

ノーマルでも 11k台 ある トルク が、9k しかなく・・・・・、

(係数ゼロです)

 

 

 

「何でだ? 何でだ??」 という話になり、

 

トルクのグラフを見た、タッシーが、

「可変バルタイが、動いていないグラフと そっくりだ!」

(だいたい、カーブ 見ただけで、なんでわかるんだ・・・・・??)

 

と言い出し、計測器をつなぐと、やっぱり動いていない・・・・。

その後、田中も試乗しましたが、

 

3000rpm から加速した時、あきらかに 「マッタリ」 しています・・・・・・・。

 

 

 

2

 

 

 

その後、

阿部ちゃんが、ソレノイド (VVTの油圧をかける部分) を確認すると、

動いておらず、新品に交換したのですが、それでも、バルブタイミング は 変化せず・・・・・・。

(おそらく、スプロケットが固着しているか、カムシャフトのトラブルらしい・・・・・)

 

 

 

ということで、適合確認は、1週間 先送りとなっていたのであります。

 

 

 

そして、この1週間で、エンジンを載せ換え、

再び、適合を行ったら・・・・、

 

 

今度は、バッチリでした!!

 

 

 

 

 

ということで、TM エキマニ 専用 ECU DATA 1型 完全対応品は、

適合も終了し、現在、タッシーの DATA 整理を待っている段階です。

(だって、1型 MT のみで、5種類も ECU があるのですから・・・・・)

 

おそらく、今週中には、完成すると思いますので、

TM エキマニ 専用 ECU DATA は、これで、すべてが そろいます!

(1型にて、バックオーダーをいただいて おりますみなさん、大変お待たせいたしました!!)

 

 

 

 

 

でもね・・・・、

この VVT トラブル・・・・。

チェックエンジンが点灯しないのです・・・・・・・。

(あの インパネの黄色いエンジンのマークです)

 

 

 

 

ということはですね・・・・・、

オーナーさんも、気が付かない状況で、

エンジンが、こっそり、遅くなっている のであります・・・・・・・・・・。

 

 

 

 

確認方法は、3速 3000rpm から、

一気に全開にしたとき、

加速が、以前より、「モァ~」 っ してたら、要注意ですね~!

 

もし、自覚症状がある方は、

ディーラーさんで確認されるか、

イベントの時にでも、田中にお申し付けください。

 

(いままで、2000台以上のスイフトに乗っている田中が、瞬時に確認いたしますので!)

 

 

 

 

ちなみに、今回の オーナーさんは、自覚症状 「ゼロ」 でした。

 

 

 

 

 

でも、このオーナーさん、FSWショートで、

つい先日、36秒台が出ていますので、

もし、このアタックの時に、VVT トラブルがすでに発生していたとしたら・・・・・・・、

 

間違いなく、35秒台は、出ると 田中は思いますね~。

 

 

 

 

 

今週末、もうひとつ、楽しみが増えた、田中なのであります!!

TM-SQUARE
BILLION  「VFCⅡ」  復刻しました!

2013年06月10日(月)


 

 

本日は、BILLION の 新製品(復刻品)

ヴァリアブル ファン コントローラー  「VFCⅡ」  のご紹介です。

 

 

 

この商品、今から、4~5年前に、廃盤商品となっていたのですが、

一部のユーザーさんから、「ぜひ、復活して欲しい!」 と、要望があり、

このたび、復刻版として、再びリリースすることになりました。

 

 

 

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ということで、

まず、ヴァリアブル ファン コントローラー  「VFCⅡ」 の説明をしますと・・・・、

 

 

純正では、電動ファンの作動温度は、

ECU や、水温スイッチにより、固定されています。

 

この作動温度は、だいたい、90~95℃あたり (Low 側) となり、

車両により、マチマチです。

 

 

 

詳しくは、こちらを!

 

 

 

 

でも、この電動ファンの作動温度は、

VFC を装着すると、任意に変更することが可能になるのです。

 

 

 

 

この温度を任意に変更できると、

サーモスタットの開弁温度に合わせた 電動ファンによる冷却や、

 

サーキット走行前や、走行後の 強制的な冷却 等々、

室内から、アクティブな冷却が可能となるんですね~。

 

 

 

ちなみに、ほとんどの場合、

 

通常の水温 = 電動ファンの始動ポイント近辺

 

であることから、

電動ファンの始動ポイントを低く設定すれば、水温は下がります。

 

(エンジンの発熱カロリーが多く、冷却容量が足りない場合や、

サーモスタットの開弁温度より低い設定温度を除く)

 

 

 

ですから・・・、

 

有効なエンジンパフォーマンスを得たい場合や、

燃費を向上させたい場合 (水温が高いと燃費が悪くなること知ってました?)、

また、エアコンをもっと効かせたい場合、

サーキットのアタック前や、アタック終了後 等、

 

室内から、水温のコントロールができると、何かと便利なんですね~。

 

 

 

 

また、「VFCⅡ」 は、電動ファンが、

HIGH / LOW と、2段階で作動する車両や、

複数の電動ファンが、1 → 2個 と、水温状況に合わせて

作動する場合、

 

この 低速作動  →  高速作動 の始動ポイントが、

各々に設定することが可能となります。

 

 

 

 

それに・・・・、

アクティブ モード (電動ファン強制作動スイッチ) という

機能がありますので、水温に関わらず、瞬時に、電動ファンを高速作動させることが可能です。

 

この機能は、サーキットでは、効果絶大ですよ~!

 

 

 

 

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BILLION では、現在、「VFC-eLM」 という、

VFC のモデルが、販売されていますが、

 

 

 

VFC-eLM の WEB サイト

 

 

 

すでに、水温計を装着済みの オーナーさんには、

この 「VFCⅡ」 の方が、お値段もリーズナブルで、

センサー等の 追加購入も必要なく、使い勝手が良いかもしれないですね。

(だって、水温計は、2つ要りませんから・・・・・・・)

 

 

 

 

お値段は、¥19,000 (税抜)

¥19,950 (税込)

 

 

となり、本日より、出荷可能となりました!

(かなり、使用できる車種バリエーションも WIDE です!!)

 

 

 

 

 

電動ファンを有効活用し、

車内から水温をコントロールできる 「VFCⅡ」

 

 

 

みなさん、どうぞよろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

 

BILLION 「VFCⅡ」 の WEB サイトは、こちら!

 

 

 

 

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TM-SQUARE
Z33 オーナーから、パーチェ 装着後の コメントが届きました!

2013年06月07日(金)

 

本日は、先日、弊社に届きました、

Z33 の オーナーさん から パーチェ装着後の コメント を

お伝えしたいと思います。

 

 

 

ただ・・・、その内容が、恐ろしく マニアック!

では、超、超大作を、完全ノーカットで、お届けしたいと思います!!

 

 

 

 

 

 

装着車両   Z33

使用ダンパー アラゴスタ(仕様変更)

装着箇所   フロント

 

本日装着完了しました。

写真を見ると、もうすでにスプリングの当り面が、少し傾いています。

この時点でも意義があるわけですね。

まず、最初に愛車の状況を説明しておきます。

フロントは、以前 6inch 1200lb の HYPERCO スプリングを組んでいて、フラット路面などでは非常に良い状態ではあったのですが、高速道路を使って移動することが多い私にとっては、少々ストローク不足のようで、路面のうねりなどで跳ねてドスンと着地するためツライ状態でありました。そこで、とりあえず以前に購入して使用していた7inch 1000lb の HYPERCO スプリングに交換してお茶を濁しておりました。

プランとしてはヘルパースプリングを導入して少し潰し気味に使用して1~2㌢程だけでも伸び側のストロークを確保しようかとも考えていたのですが、とりあえずはと今度は 7inch 1100lb の HYPERCO スプリングを購入して取り付け予定のところでした。

そこに待ちに待ったパーチェが届いたので、同時に装着することとなりました。

パーチェの厚み分だけロワシートを下げ、ゼロプリ状態で装着。さっきも書きましたが、よく見るとこの時点でもうパーチェのスプリングシート部分が少し傾いているのが確認できました。まっ平らではないのはわかっていましたが、これで、すでにスプリングシートに対してまっすぐに力が掛かる状態になったというのが理解出来ます。車高は予測してダンパー長を変更していたのがバッチリ当たったので、そのままテスト走行を兼ねて友達のショップから帰路につきました。

 

走り始めてすぐに「ん?」と思いました。

・なんか静か…

・なんか柔らかい?

これが一番最初の印象です。

 

一般道を走り高速に乗ります。まるで街乗り用の柔らかいサスに付け間違えたのかと思うようなしなやかな動きです。ショックの減衰は、そもそもバンプ側をほとんど抜いてあるようなセッティングでしたが、スプリングを付け替える前のままです。つまり、本来ならバネレートが上がった分だけ「固さ」を感じるはずなのですが、まるで3~4段階ほど柔らかいバネに換えたかのように、しなやかにサスペンションが動いているのが感じられます。フラットな場所を前の車に付いて走りながらよくよく観察すると、車の鼻先の小さな上下動が、かなり少なくなっていることに気が付きました。波の無い水面をボートやジェットスキーで流しているような感じのフラット感です。

それを感じて考えてしまいました。

これまで、パーチェがない状態でもスプリングが伸縮時に、ツイストする動きが出ているのはわかっていましたし、それを阻害しないために、テフロンシートのようなものをスプリングと上下スプリングシートの間にはさんでいましたが、それはほとんど役に立っていなかったのだと思いました。要するにスプリングが回るまでにスプリングレート以上の反発力が一時的に出て、回った瞬間に正規のレートでスプリングが仕事をする。しかも、それは一度回ったからといってその後はスムーズに動くわけではなく、スプリングシートとテフロンシート、そしてスプリングの摩擦力をスプリングの捻転しようとする力が上回った時に、急激に起こるというような断続的なものであると思いました。なので、パーチェが介在することによってこの断続的になっていたスプリングの回転が、非常に小さな入力からでもスムーズに起こるので、極度になめらかな感じにサスペンションが動くのだと解釈しました。逆に、これまでは小さな入力に対して、スプリングは本来の仕事を出来ていなかったのではないかと感じました。

そんなことを考えながら走行していると、今装着しているスプリングのレートを考えると、気持ち悪いほどしなやかにサスペンションが路面に追従しているのが感じられました。これが本来のスプリング仕事であり、細かい動きも全てスプリングが吸収して車体を揺らさない。あたり前のことですが本当に驚くほどフラットライドなのです。しかし、コーナーに差し掛かると、初期のサスペンションの動きから、しなやかになっているので即座に小さなロールを開始するのですが、その後はハイレートなスプリングそのもののしっかりとした踏ん張りが車体を受け止めて、それ以上に過度なロールが起きることはありません。

「へぇ~」と感心しながら走行を続けます。

出口のランプが来たので高速を降ります。そこは360゜以上ターンして、下道に降りるようなところなのですが、思い切って速いペースのまま、高い横Gの旋回をしてみました。Gに耐えながら車の動きを観察しますが、旋回しながらも小さなうねりを綺麗に吸収していきます。これまでなら、どこのうねりでフロントがスッポ抜けるか用心しながらおっかなびっくりな部分があったのですが、鼻先がピタッと落ち着いたまま足元だけが路面にうねりに追従していてなにも起こりません。

そりゃそうなんですよね。路面にタイヤがくっついていればスッポ抜けたりしないんですよ。

直進状態だけでなく高Gで旋回中も同様にうねりに対して、しなやかに追従し続けるので神経質に突発的な動きに備える必要もなく、それこそオンザレールで曲がっていくのです。逆に少し前から、今までのままのリアのサスの動きの渋さが気になるようになってきていました。フロントはとてもしなやかに、直進中も旋回中も路面のうねりに追従して車体自体の上下動が小さくなっているのに、リアだけバタつく感じが残っているのです。いや、決してバタついているわけではないのですが、パーチェの入ったフロントに比べるとどうしてもそういった感じが否めないのです。しかたがないのでこれは後日対策をするとしてインプレを続けます。

一般道でかなり路面の悪いところも走りましたが、これまでなら不快以外のなにものでもないような場所だったところが、あまり不快に感じられません。もちろん何の上下動も起こらないわけではなく、大きなうねりは拾ってクルマを上下させます。不快感が小さいのは、小さな動き(振動)が伝わってくる量が激減しているからなのです。いわゆる、ほんとうに「サスペンションがよく動いている」状態なのです。恐れいりました。

その後、再び高速で移動する事があり、ハイスピードでの走行テストもしてみました。

フル加速してフルブレーキング。そして急激なレーンチェンジ。。。

これを繰り返していて気が付いたことがあります。先程から書いているように小さな振動は拾ってこない感覚があるのですが、逆に車体のちょっとした動きにもサスペンションが反応します。手首を動かすだけくらいのレーンチェンジでも、これまでならそのまま横移動していたような場面で、明らかに手首の動きに即応してサスペンションの沈み込みが起き、フロントに荷重が乗ったような状態になるのです。あのフロントタイヤに荷重が乗っかって「クイッ」っと頭が入っていく感じが、そんな小さなステアリングの動きでも起こります。そうですね、タイヤのグリップが高いものに履き替えたような感じに似ているかもしれません。

そして今思ったのですが、パーチェを入れて走りはじめた時の静かな感じやまるで、サスを柔らかいものに変えたようななめらかな動きは、アーム類のゴムブッシュをピロに替えた時のような感覚に近いでしょうか? ピロに替えた時は「ブッシュってこんなにサスの動きを邪魔してたんや…」と、思いましたが、非常に近い感触であると思います。何しろ動きがなめらかです。ただ本来の動き、仕事をさせてやるだけでこれほどすべてが変わるとは、改めて考え直せば、そりゃそうなのかもしれませんが、目からうろこでありました。

正直、ストラット式でもなくマルチリンクの変則ダブルウイッシュボーンのサスペンションに付いているコイルオーバーのショックアブソーバに、取り付けてどれほど効果があるのか? と懐疑的でありました。しかし、いざ取り付けてみると走りだしてすぐに感じるほどの変化がありました。そして、色々なことをすればするほど、明らかな違いとなって現れました。これは、ピロブッシュにしてハイレートなスプリングを使用している車両ほど顕著に出るのかもしれません。なめらかなサスペンションの動きを阻害している要素は、かなりありますから、それを多く排除した車両ほど違いがよくわかるでしょう。

今考えるのは、スプリングを最初の 6inch 1200lb にしてパーチェを装着したらどのような乗り味になるのだろうか?というところです。ギャップで跳ねるまではあまり変わらないかもしれませんが、着地時に猫足サスチックに、「シナっ」と着地してくれれば、不快感は半減されるかも知れません。

しばらく乗った後にもう一度トライしてみたいと思います。

以上、パーチェを取り付けて走行したインプレでした。

 

 

 

 

いやはや、すんげ~ インプレですよね~!

Z33 オーナー様 本当にありがとうございました!!

 

 

 

 

 

(絶対、WEB サイトにも、使用させていただこう・・・・・・・・)

TM-SQUARE
HYPERCO パーチェ 発売中!

2013年06月05日(水)

 

いよいよ、先週から、正式発売となった、

HYPERCO の新製品  PERCH (パーチェ)!

 

 

 

 

車高調ダンパーの 

スプリング と、スプリング シートの間に、装着するパーツとなりますが、

 

 

この乗り味、乗り心地は、

 

 

一度体感していただければ・・・・・・・、

 

きっと、 「シビレます」 ・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

TM デモカー には、

昨年から フロント & リア に、装着し、開発を行い、

解説や、乗り心地に関するコメントを お伝えしてきましたが・・・・、

 

 

 

 

    商品の詳細は、こちら!

 

          ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 

よくわかる! パーチェ の解説!!  ①

よくわかる! パーチェ の解説!!  ②

よくわかる! パーチェ の解説!!  ③

よくわかる! パーチェ の解説!!  最終回

HYPERCO 「パーチェ」 の動画 が届きました!

 

 

 

 

 

先日、はじめて、 Z33 + パーチェ 装着 (フロントのみ) 

の車両を試乗する機会がありました。

 

 

 

 

 

で、田中のコメントは・・・・・、

「いや~、信じられないぐらい 素晴らしい!!」 

だったのであります。

 

 

 

 

なにがって、Z33 は、スイフトより、車重がありますよね?

だから、パーチェの効果は、スイフトより、かなり、 「デカイ」 のであります!!

 

 

 

 

 

スイフトのウエイト (1060kg)で、あんなに違うのですから、

車重があると、効果も大きくなるのは、

ある面、当然と言えば、当然なのですが、あの違いは、驚愕でしたね~。

 

 

 

いや~、あの乗り心地を体感してしまった、

Z33 の オーナーさんは、

マジで、もう、パーチェ なしには、戻れないと思いますね・・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

しかし、まぁ~、5m 動いただけで、明らかな効果を体感し、

コーナーを曲がれば、きっと、「たまらん・・・・・」 と言っていただける、

HYPERCO パーチェ

 

 

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ハイレートを街中で、快適にしたい人も、

角が取れた独特の 乗り味にしたい人も、

路面からのインフォメーションを 的確に感じたい人も、

 

そして、腰痛、頭痛のある人にも、

スーパー オススメ ですね~。田中は。

 

 

 

 

 

 

確かに、お値段は、少々高めですが、

装着後、きっと、後悔はしないと思いますよ~~。

 

 

 

ご購入は、全国の HYPERCO 取扱店 にて、よろしくお願いします!!

 

 

また、直接購入の場合は、

弊社の WEB サイトが、まだ、完成しておりませんので、

 

TEL   03-5706-1888(月~金 9:00~19:00)

メール mail@hyperco.jp

 

まで、

お問い合わせ 下さいね!!

 

 

 

 

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いや~、この 乗り味、乗り心地   本当に、たまりませんから!!

TM-SQUARE
TM インテークBOX 仕様変更しました!

2013年06月04日(火)


 

 

 

発売以来、たくさんのみなさまに、

ご使用いただいている TM インテークBOX

 

 

 

 

インテークを換えるだけで、

まるで、ボアアップしたように太くなるトルクと、

淀みなく、真っ直ぐ 高回転まで回る、エンジンパワーは、

なんと言っても、TM インテークBOX の真骨頂 ですよね~!

 

 

 

特に、このインテークBOX に、データを合わせ込んだ

TM ECU とのコラボは、TM デモカー の速さの秘密と言っても、

過言ではないぐらいです。

 

 

 

 

 

 

このたび、その TM インテークBOX を

仕様変更 いたしました!!

 

 

 

 

で、何が違うかと言うと・・・・・・、

 

 

 

 

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TM の ロゴマーク だけではなく・・・・・・、

な、な、なんと!!

 

 

 

 

 

 

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ドライカーボン製 に、なったのであります!

 

 

 

 

 

いや~、憧れの プリプレグ・・・・・・。

そして、驚愕の軽さでございます。

 

 

 

 

 

でも・・・・・、お値段が、少々、変更となりました・・・・・。

(すいません・・・・・)

 

 

 

 

 

TM エアインテークBOX (ドライカーボン仕様)は、

税込 ¥65,000

 

となります。

 

 

 

 

製品は、御殿場工場より、

1週間で、約2個 生産ペースで、出来上がる予定ですので、

みなさん、どうぞ、よろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

※ 現行の ウエットカーボン タイプは、販売中止となり、

今後は、ドライカーボン タイプのみの販売となります。