パワステフルード BILLION OILS 「B350」 リリースです!

2018年01月31日(水)

 

 

以前、BILLION ブランド にて販売しておりました

油圧式パワステフルード 「BILLION B350」 を

このたび、BILLION OILS ブランドにて、復活させ 販売することになりました!

 

 

 

 

まぁ~、数々の BILLION OILS の製品を

開発 & リリース してきましたので、

我々には、どんどんノウハウが蓄積されてきており、

その技術力にて、今までの 「B350」 をより進化させ、

そして、コスト面にも十分配慮した パワステフルードを

このたび、リニューアル することになりました!!

 

 

 

 

 

 

商品名  BILLION OILS  「B350」

品番    BOIL-B350

容量    0.5L

価格   ¥2,500 (税抜)

用途   油圧式パワステ専用 パワステフルード

 

 

(もちろん、ボトルイメージも、新デザイン採用です!)

 

 

 

 

では、商品の詳細を ご紹介する前に、

まずは、油圧式パワステシステムを図解入りで、解説したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

油圧式パワステシステムは、ベーンポンプ(油圧を発させるポンプ)により

パワステフルードを加圧し、パワーシリンダーへ圧力をかけてステアリングの

重さを軽減しています。

このベーンポンプは、クランクプーリーから直接ベルトにより駆動されており、

アイドリング状態でも、十分な圧力が発生できるように設計されています。

 

 

 

 

 

 

そして、ステアリング操作がない状況だと、パワーシリンダー内の圧力は、

左右均等となり、パワステフルードは、コントロールバルブから、パワステタンクへ

バイパスされて戻る仕組みとなります。

また、ベーンポンプの回転が遅いアイドリング状態では、気泡はほとんど発生しません。

 

 

 

しかし、サーキット走行やドリフト走行などのように、高回転を多用する状況では、

ポンプ内でキャビテーション現象(フルードが泡立ってしまうこと)が発生してしまいます。

この気泡により、パワステタンク内の油面が上昇し、その後、油温上昇に伴い

気泡の容積が増えることで、パワステタンク内の圧力が上昇しフルードが噴出します。

 

 

 

 

 

また、上記の状態でステアリング操作を行うと、激しく気泡が混入したフルードが、

パワーシリンダー内に侵入してしまうことから、的確な圧力伝達が行えず、

ステアリングの重さと、タイヤのグリップが比例しない不安定なステアリングフィールと

なってしまうのです。

 

 

 

 

 

 

 

でも、BILLION OILS 「B350」 を使用すると・・・・・、

(以下、広告文章です!)

 

 

 

 

 

BILLION OILS 「B350」 は、油圧式パワステシステムに完全対応する

100%化学合成のパワステフルードです。

 

 

優れた極圧性・熱伝導性により、高回転を多用するスポーツ走行でも、

ベーンポンプから発生する気泡を抑制し、フルードの噴出しを防止。

また、パワステシステム全体から気泡が減少することで、

的確な圧力伝達が可能となり、ステアリングフィールも大幅に向上します。

 

 

 

 

 

 

 

特徴① パワステフルードの噴出しを抑制!

 

パワステタンクからフルードが噴出す原因は、油圧パワステの中核となる

ベーンポンプ付近にて発生した気泡が、パワステシステム内に蔓延し、

その気泡が熱によって膨張することで、タンク内の油面を押し上げるからです。

BILLION OILS 「B350」 は、優れた極圧性・熱伝導性、そして、100%化学合成の

ベースオイルの採用により、摩擦係数を大幅に低減しましたので、

システム内に発生/循環する気泡を抑制し、パワステタンクからの噴出しを

大幅に防止します。

 

 

 

 

特徴② ステアリング フィール の向上!

 

BILLION OILS 「B350」 は、気泡の発生を抑制するだけではなく、

発生してしまった気泡に対しても、優れた消泡性能により、

気泡を素早く消し去ります。

結果、パワーシリンダー内へ気泡の混入を抑制しますので、

的確な圧力伝達が可能となり、ステアリングフィールが大幅に向上します。

 

 

 

 

特徴③ パワステポンプの保護に!

 

パワステフルードは、交換する習慣がありません。

しかし、長期間の使用により、特に極圧性と呼ばれる圧力が掛かった状態での

潤滑性能は確実に劣化し、ベーンポンプのライフに影響を及ぼします。

BILLION OILS 「B350」 は、摩擦係数を大幅に低減させる優れた極圧性により、

ベーンポンプへの負荷を低減させることが可能となります。

 

 

 

 

 

といった商品でございます。ハイ。

 

 

 

 

 

 

また、パワステフルードを 完全に全量交換するには、

0.7L~0.8L が必要となりますので、

 

 

 

補充用 & パワステタンク内のフルード交換 なら、 

BILLION OILS 「B350」 × 1本

 

 

 

パワーシリンダー や、ベーンポンプ内 等、

パワステライン内のすべてのフルードを交換する なら、

BILLION OILS 「B350」 × 2本

 

 

が必要量となります。

 

 

 

 

 

ということで、

油圧パワステ装着車のみなさん!

 

パワステフルードの噴出し防止に、

そして、ステアリングフィールの向上と、ベーンポンプの保護に、

 

BILLION OILS 「B350」 を どうぞよろしくお願いしますね!

 

 

 

 

以上、BILLION OILS 「B350」  再リリースの お知らせでした!!

 

 

 

 

 

 

ちなみに、まだ、WEBサイトは開通しておりませんが、

製品はすでに入荷しておりますので、いつでも、出荷OKとなります!!

 

 

2018-01-30 匠工房 TM フライホイール & TM クラッチ!

2018年01月30日(火)

 

 

本日の 「匠工房」 は、とっても寒い中、

埼玉県春日部市から、

ZC32S オーナー様 に、お越しいただきました!

 

 

 

 

(カッコイイ  フロントバンパーですね~!!!!!)

 

 

 

 

 

 

で、作業の方は・・・・・・、

 

 

TM フライホイール

TM クラッチ3点セット

ZONE ブレーキフルード (もちろん、全量交換!)

BILLION OILS FF-315 ミッションオイル

 

 

 

で、ございます。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、まぁ~、午前10時に、お越しいただき、

夕方には、田中試乗を含め 作業が完了するのですから、

やっぱ、阿部ちゃんの作業は、早いですよね~。

 

 

 

 

 

今回の作業で、きっと、スイフトの楽しさが、

ガッツリと増幅すると思いますので、

ぜひぜひ、ご満喫くださいね!!

 

 

 

 

 

 

ZC32S オーナー様!

「匠工房」 のご利用、ありがとうございました!!

 

 

ラティオス の ストレス解消法!

2018年01月24日(水)

 

 

 

 

そうです!

本日もラティオス ネタでございます!!

 

 

 

 

 

 

最近、一緒に会社へ出勤しても、

いつもの定位置には、いない ラティオス・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、どこにいるかと言いますと・・・・・・、

田中の足元にある ホットカーペット の上です・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、どうやら、この上が暖かいことに気付いたようで、

それから、ずっと、この ホットカーペット を独占!

 

 

(いちよう、ギリギリですが、ルールは守っているらしい・・・・・・・笑)

 

 

 

 

反対側から見ると・・・・・・、

こんな感じです・・・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

(やっぱ、グウタラだ・・・・・・・笑)

 

 

 

 

 

 

でも、そんな、ラティオスにも、ストレス? があるのか、

「プチプチ」 で遊ぶのが、大好きなんですよね~。

 

 

 

 

 

 

 

ということで、ラティオス の 「プチプチ」 遊び、動画でどうぞ!

 

 













以上、ラティオス の ストレス解消法! でした(笑)

 

ラティオス の 歯並びって・・・・・。

2018年01月19日(金)

 

 

 

 

最近は、やたら、ダンボールハウス が、お気に入りの ラティオス・・・・。

(まぁ、毎日、寒いですからね~)

 

 

 

でも、ラティオスが、もっと好きなのは、床暖房・・・・。

 

 

 

 

 

 

年末年始、実家がある京都に帰省したときは、

ずっとこんな感じでしたから・・・・・・・・・・・。

(あんた、ホントにグウタラだね・・・・・・・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

で、ラティオスと言えば、

なんと、とっても、歯並びが、良かったりします(笑)

 

 

 

では、お見せしましょう!!(笑)

 










 

 

ね! 歯並びは、イイ感じでしょ?

 

 

 

 

 

 

以上、ラティオスの まったりお正月の お話でした!

 

TM ストリート(ブレーキパッド) ZC33S テスト in 箱根!

2018年01月18日(木)



 

 

今週、月曜日は、箱根にて、

TM ストリート(ブレーキパッド) の合わせ込み を

ZC33S スイフト にて行っておりました。ハイ。

 

 

 



 

 

 

気温、2℃の中、ブレーキパッドを交換しては、走行の繰り返し・・・・・・・・・。

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

で、あんたダレなのよ・・・?

 

 



 



 

 

 

新しい 匠さん?

 

 

 

 

 

 

一説によると・・・、33スイフトに乗ると、

TURBO 独特の加速で、

 

 

 



 



 

 

 

すぐに、車酔いする佐藤さん の 影武者 だそうです・・・・・・。

(情けない・・・・・・)

 

 

 

 

 

ということで、 ZC33S に完全対応する

TM ストリート(ブレーキパッド)は、バッチリ仕様も決まりましたよ~!!

 

 

 

 

 

頑張って、近日中に発売しますので、もう少しだけ、お待ちくださいね!

 

 

KUMHO V700 が、新コンパウンドに!

2018年01月17日(水)

 

 

 

 

いや~、BIG ニュース で、ございます!

 

 

 

タイムアタッカーに、絶大なる支持を得ている

KUMHO ECSTA V700 タイヤ。

 

 

田中も、このタイヤが大好きで、

ZC32S (TM 4号車) で、TC2000 を 

02秒台 で、駆け抜けたときも、このV700 を使用していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁ~、田中の独断と偏見で、V700 を語るとすれば、

 

 

 

 

シッカリ上から押さえつけて(荷重をかけて)、

タイヤを使えるドライバーには、とっても好評価!

(あの高荷重時の剛性感は、やっぱ、たまりません!!)

 

 

でも、タイヤの表面グリップを重要視して、

ステアリングだけで曲がろうとするドライバーには、

少々、マッチングが悪いですね・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

このあたりは、過去に比較テストを行いましたので、

詳細は、こちらのブログから ご確認いただければ、幸いです。

 

 



V700 vs ZⅡ の比較 です!   2013年2月6日

 

田中ミノル の 勝手に、タイヤ比較! (A052 vs V700)   2017年6月20日

 

(ちなみに、田中は、KUMHOさん から、お金も、タイヤも、もらってませんから!  笑)

 

 

 

 

 

 

 

そして、タイムアタックシーズンに、V700 を使用するとき、

最大のウィークポイントは、やっぱ、温まりの悪さ だと、田中は思います。

 

 

まぁ~、密度の高いゴムに、薄いゲージの組み合わせですから、

このあたりは、致し方ない部分ではありますが、

 

温まり悪い = ドライバーとしての経験値 が、問われます・・・・・・。

 

 

 

 

たとえば、TC2000 真冬のアタック & FFのスイフト なら、

リアタイヤが、シッカリとグリップするまでに、

最低でも、4~5Lap は、必要となりますからね・・・・・・。

 

まぁ~、落ち着いて、ジックリ、4~5Lap 待てれば、

問題はないのですが、タイヤが温まる感覚に、不慣れだと、

やっぱ温まりの悪さはデメリットでしかありません・・・・。

 

 

 

とまぁ~、メリット/デメリット がハッキリしている 

KUMHO ECSTA V700 タイヤ ではありますが、

 

なにやら、新コンパウンド が、登場 するらしいですよ~。

 

 

 

 

 

じつは、昨年の秋に、

KUMHO さんの とあるお方より ご連絡いただき、

その 「新しいコンパウンド」 を試す機会がありました。

 

 

 

でもって、田中は、FSWショート と、TC2000 にて、

V700 の 現行コンパウンド と、新コンパウンド を 

比較することができましたので、

本日は、この極秘情報をガッツリ リークしたいと思います!

(大丈夫! ちゃんと許可はいただきましたから!!  笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、FSWショート で感じた違いは、

 

(テスト日    2017年9月20日)

(テスト車両  ZC32S/5号車)

 

 

 

 

〇 とにかく、温まりが早い!

〇 特にリアの温まりスピードは、まったく別物!

〇 現行コンパウンドより、グリップは高いが、ラップタイムは変わらなかった。

〇 連続ラップによる グリップダウンも、気にならないレベル。

〇 ケーシング剛性が、現行コンパウンドより、ほんの少し、ソフト方向に感じる。

 

 

 

といった感じで、確実にグリップは向上しているものの

 

新コンパウンドを使用したタイミング(コンディション)なのか・・・、

グリップによって、パワーを食われているのか・・・、

 

明確な理由はわかりませんが、タイムは変わりませんでした。

(正確には、0.1秒は速くなりましたが・・・・、ま、誤差の範囲かと・・・・・・・・)

 

 

でも、リアタイヤの温まりスピードは、

今まで、何セットも、V700 を使用してきた田中にとっては、

ちょっと、驚愕の早さ でございました。ハイ。

 

 

 

 

 

 

でもって、同じタイヤを持って、今度は、TC2000 に!

 

 

 

 

 

 

(テスト日    2017年12月6日)

(テスト車両  ZC33S/6号車)

 

 

 

 

〇 FSWショートと同様に、とにかく、温まりが早い!

〇 現行コンパウンドと比較すると、明らかにグリップレベルが高い!

〇 同一周回数の中古タイヤ比較で、0.8秒 新コンパウンドの方が速い!

〇 3Lap以上、連続ラップすると、少々、グリップダウンを感じる(0.3秒レベル)。

〇 DUNLOPコーナー、最終コーナーで、大幅レベルアップ!

〇 タイトコーナーのボトム周辺で、ステアリングが効く!

 

 

といった感じで、TC2000 では、グリップをタイムに結び付けることができました。

 

 

また、V700 のメリットである 高荷重状態でのシッカリ感はあるのに、

温まりの悪さというデメリットがなくなったことで、

「非常に使い勝手が良いタイヤ」 というのが、田中のインプレッションです。

 

まぁ~、タイヤ以外の部分は、まったく同じで、

タイヤだけの比較で、0.8秒 速いわけですから、

いかに、グリップが高いか、ご理解いただけると思います。ハイ。

 

 

 

それに、連続ラップによる タイヤのタレ に関しても、

0.3秒 Down レベル で、そのまま、連続周回ができますので、

「ま、許容範囲かな・・」 というのが、田中の感想です。

 

 

 

 

 

 

それから・・・・、

 

田中ミノルが入手した情報によりますと、

この 「新コンパウンドのV700」 は、今年の3月ぐらいから、

順次、切り替えとなるらしく・・・・・、

 

 

テスト協力したことにより、弊社から販売する場合は、

「旧コンパウンド」 なのか、「新コンパウンド」 なのかを

把握した状況で販売できる!  特典をいただきました!! 

(スゴイでしょ!)

 

 

 

ですから、弊社から、ご購入いただく場合は、

 

「新コンパウンド」 が到着したら発送 (バックオーダー) とか、

フロントは、「旧コンパウンド」  リアは、「新コンパウンド」 といったように、

バリエーションでご購入いただくことも可能となる予定です。 

 

(近々、3月に入荷予定の 「新コンパウンド」 リストをこのブログでお知らせしますね!)

 

ということで!

 

KUMHO ECSTA V700 「新コンパウンド」 の 裏情報と、

限定品販売のお知らせでした!!

 

 

2018年6月5日 追記

KUMHO V700 の 新コンパウンド は、既存品に対して、

ソフトコンパウンド仕様となりますので、路面温度が低い季節には、

「温まりが早い」とうメリットを発揮しますが、

路面温度が高い季節は、「ブロック剛性が低く感じる」ことがあります。

また、ソフトコンパウンド仕様であることから、既存品よりライフが

短くなることがあります。

 

 

 

 

 

 

詳しくは、こちらのブログ にて、ご確認下さい。

TM-SQUARE 発! ZC33Sパーツ 第1弾は、こちらです!!

2018年01月10日(水)



 

 

先日、パーツ開発スタートを公言しました

ZC33S スイフト の TM-SQUARE パーツ 第1弾が出来上がってきました!

 

 

 

 

その商品とは・・・・・、

 

 

フロアマットでございます!

 

(だって新車 買ったら欲しいじゃありませんか!!  笑)

 

 

 

 









 

 

 

TM-SQUARE フロアマット セット (ZC33S専用品)は、

フロント/リア 5枚のマット (リアはマジックテープで連結できる仕様)

となり、運転席のマットは、専用固定フックも付属しました。

 

 



 

 

 

そして、マットのカラーバリエーションは、

縁どり部分が、TM-SQUARE のイメージカラーとなるイエロータイプと、

シックで落ち着いたシルバータイプの2種類から、チョイスいただけます。

 

 







 

 





 

 

 

 

また、踏み換えポイントとなる 右足かかと部分には、

すべりを抑制するグリップの高いファブリック生地を最適なポジションに配置。

 

 

 











 

このあたりが、TMでしょ~?

 

 

 

 

ちなみにですが、マットの厚さも、かなり厚く設定しましたので、

高級感と、機能性が、バッチリ融合しております。ハイ。

 

 

 

 

 

では、広告文章を どーぞ!

 

 

「TM-SQUARE らしいフロアマットを作る」 というコンセプトにて、

通常TM-SQUAREがパーツ開発を行うのと同じステップで、

作製されたフロアマットです。

 

まず、アクセルからブレーキの踏み換え時に発生する

「かかと位置」 のすべりを抑制する

グリップの高いファブリック生地を最適なポジションに配置。

 

スポーツドライビングにおける抜群のペダル操作性を実現しながら、

マットの耐久性も大幅に向上させました。

 

 

 

また、マット形状は、ドライバビリティを最優先させるサイズ設定とするため、

ZC33S専用設計とし、マット裏面には滑りにくい生地を使用しました。

 

そして、運転席には専用固定フックを付属しましたので、

汎用品にありがちなマットがペダル周りにずれ込むことで発生する

ペダルの誤操作も心配ありません。

 

 

カラーは、深いブラックをベースに、縁どり部分が、

TM-SQUARE のイメージカラーとなるイエロータイプと、

シックで落ち着いたシルバータイプの2種類から、チョイスいただけます。

 

もちろん、運転席、助手席、リアのセンター部分には、

縁どり部分と同色のロゴが、

TM-SQUARE オリジナル フロアマットの証として主張しています。

 

 

 

 

 

そして、気になるお値段は・・・・・・・・・・・・、

 

 

 

 

 

イエロータイプ/シルバータイプ ともに、

28,000円(税込) となります!

 

 

 

 

 

そして、そして、少量ではありますが、すでに、在庫もございますので、

 

ご購入は、

TM-SQUARE ZC33S フロアマット セット 特設サイト から、

よろしくお願いいたします!

 

 

 

ということで!

ZC33S 乗りのみなさん!!

これから、ZC33S オーナーになられるみなさん!!!

 

 

どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

 

全国の SUZUKI ディーラー様 へ

 

本製品は、SUZUKI ディーラー様 に、業販が可能な商品となりますので、

もし、お客様からお問い合わせがあれば、お気軽に、弊社までご連絡いただければ幸いです。

TEL  ? 04-2788-7878 (月~金 9:00~18:00)

FAX   04-2788-7575

メール  mail@tm-square.com

担当 : 野崎/佐藤

 

 

 

 

 

TM-SQUARE  レーシンググローブ 発売開始のお知らせ!

2018年01月05日(金)



 

みなさん!

今年もどうぞよろしく願いします!!

 

 

 

そして・・・・・、

いや~、大変お待たせいたしました。

 

 

自分で欲しいと思うものをリリースする という

TM-SQUARE のモットーで、リリースが決定いたしました

TM-SQUARE レーシンググローブが、いよいよ、発売開始となります!

 

 

 

まず、リーズナブルプライス & ハイグリップ が売りの

「スポーツモデル」 は、こんな感じの グローブです。

 

 

 



 

 

 

 

 

もちろん、ステアリングや、シフトレバーとのコンタクト部分は、

シリコンプリント により 強烈なグリップを発生!!

 

 

 



 

 

 

いや~、このグリップ力があると、ステアリングの操作時に

「滑る恐怖感」 がないので、腕に余計な力が入りません。

 

するとね! 路面とタイヤのグリップが、手に取るようにわかり、

確実に脳みそにインフォメーションが入るという 大きなメリットになるのです。

 

 

 

反対に、グリップの悪いグローブだと、

ステアリングの操作時に滑ってしまうことから、

どうしても、ガチガチに、手に力が入ってしまうのです・・・・。

 

 

でも、まぁ~、シリコンプリント による この強烈なグリップって、

体験してみないと、わからないんですよね・・・・・。

 

だって、タイヤもそうでしょう?

ハイグリップなタイヤを経験するまでは、

それまで使用していたタイヤでも、

十分グリップしていると、誰もが思っていますからね・・・・・・。

 

まっ、それぐらい、感動的なグリップなのであります。ハイ。

 

 

 

 

で、もちろん、TMマークと、TM-SQUARE のロゴが、

車載動画をバッチリと、カッコ良くしてくれます(笑)

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

それから、ファブリック 部分に、難燃繊維を使用した、

FIA 公認モデル もバリエーションしました。

 



 



 

 

 

で、こちらも、シリコンプリント による、

強力なグリップを発生しますので、

ステアリングの操作時に、腕に余計な力が入りません。

 

 

 



 

 

 

 

 

まぁ~、何でもそうですが、プロフェッショナルが使用する ギアって、

やっぱり良く考えてあるなぁ~って、つくづく感じる グローブなのであります。

 

 

 

 

でもって、お値段は!

 

 

 

スポーツモデル    9,800円  (M/Lサイズ)

FIA モデル      21,800円  (M/Lサイズ)

 

 

 

 

となり、本製品は、WEB販売 限定商品となります。

(店舗等では販売されておらず、弊社の WEBサイト のみで、購入が可能な商品となります)

 

 

 

 

TM-SQUARE レーシンググローブ WEBサイト

 

 

 

 

 

それでは、TM-SQUARE レーシング グローブ の広告文章をご紹介しましょう。

 

ドライビングにおいて、路面とタイヤは、唯一のコンタクトポイントであるように、

ステアリングは、ドライバーとクルマにとって、とても重要なコンタクトポイントです。

 

そして、多くのドラテク講習会、プロドライバーの同乗走行で、

指摘される「腕の力を抜け!」のフレーズ。

その本意は、腕に力(特にステアリングを握る力)が入っていると、

車両やタイヤからのインフォメーションが途絶えるだけではなく、

すべてのステアリング操作が、唐突でオーバーアクションになるという

大きなデメリットが発生するからです。

 

また、この「不必要な腕の力」は、グローブがグリップしないことが

原因となる場合があります。なぜなら、グローブがグリップしないと、

ステアリングの操作時に 「滑り」 が発生する恐怖感から、ドライバーは、

無意識にステアリングを必要以上の力で握ってしまうからです。

TM-SQUARE レーシング グローブ は、高いグリップ力にて、

必要最小限の握力でステアリングを的確にホールドできる

サーキット完全対応のレーシング グローブです。

 

ステアリングとの接点は、シリコンプリントにより卓越したグリップを発揮し、

人間工学的に補強された立体裁断の掌部により高い快適性と耐久性を

実現しました。

 

なお、走行会、タイムアタックに最適な 「スポーツ モデル」 と、

公認競技にも使用可能な本格派 「FIA モデル」 をラインナップ。

グローブのサイズも、「M」 と 「L」 をバリエーションしています。

 

※ 本製品は、アルパインスター社にて、OEM生産されています。

 

 

 

 

ということで! みなさん!!

TM-SQUARE の レーシンググローブ

どうぞよろしく、お願いします!!!

 

 

 

PS  ちなみに・・・・・、あまり数は作っておりませんので、

すぐに欠品するような気が・・・・、します・・・・・。