TM-SQUARE
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TM エアロセレクション (ZC32S 新車) 発売のお知らせ!
2014年12月30日(火)
頼りになる ディーラーさん
(埼玉県にあるスズキディーラーさんです!) にて、
なんと!
が、新車状態から装着されている
TM-SQUARE エアロバージョン が、発売されることになりました!
でもって、お値段は・・・・・、
ちょっと、ビックリなのであります!
スイフトスポーツ ZC32S 6MT 1,950,000円 (税込 本体価格)
スイフトスポーツ ZC32S CVT 2,020,000円 (税込 本体価格)
(いや~、GOOD プライスですよね~!)
(もちろん、エアロパーツも塗装代も含んだ価格です!!)
もちろん、新車としての販売ですので、
上記の エアロパーツが、装着されている状態で、
ローンを組むことが、できるんですよね~!
ちなみに、こちらの
スズキアリーナ 宏有皆野 店 は、
BBR(バトル ビー レーシング)ブランドで、
スイフトのパーツも、多数リリースされており、
代表の野口社長は、
スイフトのことに、どえらく詳しい スイフトマイスターですので、
購入時のご相談も、購入後のアフターフォローも、とっても安心です!!
ということで、納車時に、
すでに TM-SQUARE のエアロパーツが装着されている
TM-SQUARE エアロバージョン!
みなさん! どうぞよろしくお願いします!!
TM-SQUARE
2014 スーパーバトル 車載動画! (TM 4号車)
2014年12月19日(金)
サスペンション
リアトーイン (セットアップ) の ウンチク!
2014年10月24日(金)
昨日、アップした、
の解説を書いて 思ったのですが、
リア トーイン に関する ウンチクは、
スイフト限定の話ではなく、どのクルマにも共通した部分ですので、
もっと、突っ込んだ 部分を・・・・・・・・、
書きたくなりました・・・・・・。
ということで!!
今夜は、リア トーインによる セットアップの お話です。
(マニア過ぎる・・・・・・・笑)
まず、トーイン & トーアウト というのは、
アライメント(タイヤがセットされる角度)の一種で、
タイヤを真上から見たとき、
前方が狭まっている 状態 → トーイン
前方が広がっている状態 → トーアウト
となります。
まぁ~、語源的には、
トーイン → トー(つま先) が、イン側を向いている 「内股状態」
トーアウト → トー(つま先) が、アウト側を向いている 「ガニ股状態」
ということになります。
この トーイン値 は、角度の表記になっており、
トータルトー と呼ばれる 左右のトーを合算した数値で表記されます。
たとえば、
右 イン 0°20’(イン 20分)
左 イン 0°20’(イン 20分)
の場合、左右を合算して イン 0°40’(イン 40分) と、表記されます。
また、1°以下の単位は、
0°60’(0度60分) = 1°00’(1度00分) の 60進法 が採用されています。
あと・・・・、どうでもよい話ですが・・・・・、
トーイン のイメージって、とっても、地味な感じですよね~(笑)
同じ、アライメント ジャンルの中でも、
キャンバーは、見た瞬間に、「ガッツリ付いているなぁ~」 って、わかるのに、
でも・・・・・・、
セットアップ (アンダー/オーバーのバランスを取る) といった観点では、
リア トーイン は、とっても、とっても 大きな ファクターなのであります。ハイ。
そして!!
リア トーイン によって、
アンダー/オーバーのバランス を変化させるために、
理解しておかなければならない 基本中の基本は・・・・・・、
(テストに出ますよ~ 笑)
① リアトーイン値 が大きいと、アンダーステア方向となる
② リアトーイン値 が小さい、または、トーアウト になるとオーバーステア方向となる
ということです。
では、具体的に説明しましょう!
FF FR MR 4WD 等、エンジン搭載位置 & 駆動方式 は変われど、
純正車両における リアのトーイン値は、だいたい、
イン 0°30’ ~ 1°30’ (イン 30分~1度30分)
アタリではないかと、推測します。
(もちろん、一部の車両では、上記以外のトーイン値の場合もあります)
たとえば、とあるクルマのトーイン値を計測したら、
イン 0°30’ だったとしましょう。
そして、このクルマは、バランス的に、
かなり、アンダーステアが強い状態なら、
イン 0°30’ → イン 0°20’ に、
トーイン値を小さくすると、アンダーステアは、改善する方向となり、
反対に、このクルマのバランスが、オーバーステアなら、
イン 0°30’ → イン 0°40’ に、
トーイン値を大きくすると、オーバーステアは、改善する方向となります。
ということで、田中ミノル式 トーイン有効活用方は、
1) 現在 アンダーステア バランス の場合
多過ぎるトーイン(付き過ぎているトーイン)を
オーバーステアバランスにならない領域まで取る (ゼロに近づける)。
※ 走行抵抗が減少することから、ストレートのスピードも、UP します!
2) 現在 オーバーステア バランス の場合
少な過ぎるトーイン(ゼロに近いトーイン)を
リアの動きが安定するまで付けていく (インの数値を大きくする)。
※ FR / MR の場合、トラクションも、強くなります!
※ 走行抵抗が増加することから、ストレートのスピードは、DOWN します。
となるのであります!!
ただ、これらトーイン値におけるセットアップは、
その時々のクルマの バランスに合わせ込みながら
変更するものですから・・・・・・・、
アンダーステアを抑制するために、
イン 0°45’ → イン 0°10’ といった感じに、
大きく変更したら、反対に オーバーステア になったり、
イン 0°45’ → イン 0°00’ に、セットしても、
元々のアンダーステアが強過ぎて、
まだまだ、アンダーステアのバランスが改善できない・・・・、
なんていうことも、よくある話しなのであります。
もちろん、アンダー/オーバーのバランスを取るのは、
サスペンションセット、タイヤチョイスを含め トータルで考えるもので、
リアトーインだけで、バランスを取るものではありませんので、
そのあたりお間違いなきように、お願いしますね。
また、このブログの内容、使用した数値は、
すべて、田中ミノル の 私的な見解(思い込み)であり、
必ずしも、みなさんのクルマに、適応、適合するとは、限りません。
そして、リアトーインは、少しの変更で、
アンダー/オーバーのバランスが大きく変化する領域がありますので、
もちろん、すべての変更は、自己責任にて、
そして、その車両に詳しい方と、ご相談の上、行ってくださいね。
なお、トーイン値 の変更後は、
車両の特性が、どのように変化したかを 安全な場所で確認してから、
通常走行/スポーツ走行を行って下さい。
以上、とっても マニアな
リアトーインにおける セットアップのお話でした!
そして、より深いお話は、こちらの サイト から!!
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サスペンション
TM キャンバーシム 大盛り (トー少なめ) 発売 のお知らせ! (ZC31S)
2014年10月23日(木)
本日は、TM-SQUARE キャンバーシム シリーズ (ZC31S) に、
新しい仲間が、加わりましたので、そのお知らせ です!
ネーミング は、
TM キャンバーシム 大盛り (トー少なめ)

なぜだか、どんどん、牛丼・・・・・、
いや、ラーメン の注文 のような ネーミング に、
なってきたような気がしますが・・・・・・・・・(笑)
まぁ~、要するに、キャンバーは、通常の大盛り、
トーイン は、あまり 「レス」 にならない 仕様なのであります。
まずは、キャンバーシムが、どのようなパーツか、説明しますと、
リアの キャンバー & トーイン 値 を変更させるために、
リア ハブ (ディスクローターやハブベアリング が、装着されている部分) と、
トーションビームが、接続されている箇所に、挟み込む、
テーパー状のシム板 のことなのであります。
(ちょっと、難しいですよね・・・・・・・・・・・・・・・)
でもって、このキャンバーシムにて、
変化する キャンバー & トーイン量 を詳しく比較しますと、

(表記は、 1°00’ = 0°60’ の60進法です)
といった感じになり、
たとえば、装着前のリア アライメント値が、
キャンバー ネガ 1°00’
トーイン イン 1°00’
(上記の数値は、平均的な数値となり、車両による個体差、車高によっても異なります)
の場合、大盛り キャンバーシム を装着すると、

キャンバー ネガ 3°20’
トーイン イン 0°10’
と、変化しますが、
大盛り (トー少なめ) キャンバーシム を装着すると、
キャンバー ネガ 3°20’
トーイン イン 0°30’
といった、数値になります。
そうなんです!
キャンバーの変化量は、通常の大盛りキャンバーシムと、変わらないのに、
トーインの変化量は、あまり大きくないのが、
大盛り (トー少なめ) キャンバーシム の特徴なのであります。ハイ。
でもって、どのような状況での使用が オススメ かと申しますと・・・、
① キャンバーは、ガッツリ。 でも、トーインはあまり 「レス」 にしたくない場合
② 元々、あまりトーインが付いていない車両に使用する場合(トーアウトにしないために)
③ 大盛り キャンバーシムを 2セット 使用し、強烈にキャンバーを付けたい場合
といった感じです。
特に、③に関しては、現行の大盛り キャンバーシム では、
2セット 使用すると(通称 メガ盛り!)、
キャンバーは、ガッツリ付くのですが、トーイン値は、
間違いなく アウト方向となりますので、直進安定性が、損なわれていました。
でも、今回リリースとなった、大盛り (トー少なめ) では、
2セット 使用しても、現状から トーイン値が、1°00’ 「レス」 になる仕様ですので、
大きくトーアウトにならないことから、驚愕のメガ盛り! が可能となりました。
(まぁ~、ここまでキャンバーが必要なサーキットはなく、
本当に求められているかは、不明ではありますが、
ビジュアル的には、アリかと・・・・・・・・・)
ちなみに、リアにキャンバーが付けば、
リアタイヤ(上部)が、フェンダー内に納まりやすくなりますよね?(ある面 これも、キャンバーシムの大きなメリットかも知れません・・・・・・)
そこで!
フェンダークリアランス のために、
キャンバーシムをご使用になられる方のために、
佐藤さんが、CAD で、確認したところ、
タイヤの上端部 ハブセンターの位置 タイヤの下端部
並盛 -2.2mm +3.2mm +5.4mm
大盛り -8.5mm +3.6mm +12.1mm
大盛り(2枚セット) -17.0mm +7.2mm +20.6mm
※ 上記の数値は、計算上の数値で、実測とは異なる場合があります。
※ +表記 → タイヤが外に出る -表記 → タイヤが内側に入る となります。
※ 大盛り (トー少なめ) と、大盛りは、同じ数値です。
いや~、マニアックです・・・・・・・(笑)
マニアック ついでにですが、
スイフトって、車高を落とし過ぎると、
リアフェンダーの前の方と、タイヤが干渉しますよね??

この干渉・・・・・、
大盛り シムより、大盛り (トー少なめ) シムの方が、
少なくなるんですよね~。
だって、大盛り (トー少なめ) シム では、
トーインがあまり大きく 「レス」 にならないことから、
今までの大盛りシムより、トーインが付く(インが強くなる)わけです。
ですから、結果的に、リアタイヤ の前の部分が、イン側に入ることから
フェンダー内に 収まりやすくなるんですね~。
そして、田中が勝手に想像する
理想的な スイフトの リアトーイン値 は、下記のとおりです!!
ストリート イン 0°20’ ~ 0°30’
サーキット イン 0°00’ ~ 0°15’
また・・・・・、
どうしても、サーキットでアンダーステアが強い場合は、
サーキット アウト 0°05’ ~ 0°20’
ぐらいまでは、セットアップ としてあるように思います。
※ 上記、リアトーイン値は、田中ミノルの勝手な思い込みであり、
みなさんのクルマのバランスを保証するものではありません。
※ 適正な リアトーイン値は、サスペンションのセットアップ、使用タイヤ、
ドライビングスタイルによって、大きく異なります。
ちなみに、「匠の日」 等、弊社が行うイベントでは、
まず、現在のリアトーイン を計測して、
オーナーさん のニーズと、現状のバランスを確認後、
田中とガッツリと打ち合わせを行ってから、
どのシムを装着するかを決めれますよ~。
(もちろん、トーイン値より、シム投入の必要がない場合は、「ゼロ円」 です!)
最後に、TM キャンバーシム 大盛り (トー少なめ) の プライスは、
通常の 大盛り キャンバーシム と同じく、
ボルト & ワッシャ 付きで、¥19,000 となります。
あっそうだ!
並盛シム も、新仕様となり、
「ボルト付属」 となりましたので、価格改定を行いました。

なお、製品に関するお問い合わせは、
みんカラ の コメント & メッセージ
または、ミノルインターナショナル
TEL 03-5706-1888 (月~金 9:00~19:00)
メール mail@tm-square.com
まで、よろしくお願いします!!
以上、ZC31S
TM キャンバーシム 大盛り (トー少なめ) 発売 のお知らせ! でした。
(すでに在庫も、「◎」 です)
そして、そして、
キャンバーはそのままに、トーインのみ調整する場合や、
キャンバーシム装着後に、トーインの微調整を行う場合は、こちらを どーぞ!!
しかし、まぁ~、
強烈にマニアックなブログ ですね・・・・・・。
反省します・・・・・・。
関連情報URL : http://www.tm-square.com/?page_id=283
サスペンション
珠玉の エンジン 見てきましたよ~!
2014年10月22日(水)
サスペンション
とある スイフトオーナー さんからの レポート !(TM ダンパーキット)
2014年10月17日(金)
TM-SQUARE の ダンパーキット って、
なんだか、「とってもイイ感じ!」 とは、
よく聞くけど・・・・・、
わざわざ、イベントに行って同乗走行するのは、
少々、小っ恥ずかしい・・・・・・・・・。
なんて、考えている 方って、
意外と多いのでは・・・・・・、と、思っていたところ
「匠の日」 にて、
TM ダンパーキット を投入いただいた
スイフト オーナーさんから、
とってもステキな内容の レポートが届きましたので、
みなさまにも、ご紹介したいと思います!!
セットアップ的には、
F ID65-06-0400 + PERCH 車高 625mm
R TM サーキット スプリング 車高 615mm
F キャンバー -3.5
F トーイン OUT 0:15
R トーイン IN 0:00 (並盛 キャンバーシム使用)
といった感じとなります。
ちなみに、こちらの スイフトオーナーさんは、
40代 男性 車両は、ZC31S です!
では、どーぞ!!
匠の日にTMダンパーを組んで頂いた ○○です。
当日の田中さんブログで、
帰りの高速での乗り味、いかがでしたでしょうか??
とのご質問ありましたが、即答すると
→ 車線変更のたびにニンマリo(^-^)oです。
というあまりにも定型文になってしまうので、
匠の日の余韻から醒めた1・2週間後の金、土曜に、
地元の山道峠道走った感想記します。
ただ長文でグダグダ書いているので先に結論記します。
一台で普段使いと峠道、すべてをこなすには、
絶妙のセッティングです!峠道だけなら更に固くても良かった!
レースで飯を食っていた方が、
大衆FFハッチバックをセッティングすると、
こんな風(良い意味で、ですよ?)になってしまうのかと驚かされました。
では以下、長文グダグダ行きます。
匠の日から一週間経った、車庫から峠にいく道。
やっぱり固いです。
500m位走る間はこれちょっとやりすぎたんじゃね?
とまで思いました。後悔の文字が微かに浮かびました。
正確には固いというより、路面のうねり(段差ではなく)を
そのまま乗員に伝えているという感じです。
でも3kmも走ると気がつきました。
下からの突き上げがないんですよ。
視覚に依る路面凸凹情報と、
車が伝える路面情報が思い込みと違うんですよ。
路面のうねりをそのまま伝えるほど固い → 下からの突き上げもあるはず。
という思い込みが当てはまらないんですね。TMダンパーは。
1年半ほど前、匠の日で田中さんに、
TMストリートパッドから更にブレーキを強くしたい。と言ったところ、
「飛ばしすぎです!」と注意された事がありました。
正直その場では、田中さんのお答えに納得できず
モヤモヤな気持ちだったのですが、
足まわり一新で納得できました。
今回、TMダンパーのセッティングで、
スプリングレートを上げ、車高を前上がりにした事で、
ブレーキの制動力とコントロール性が確実に上がりました。
TMダンパーを付けた事で、2年前につけたTMストリートパッドも、
その真価を発揮するようになったと思います。
また、町田での試乗時に私の、
「タイヤが泣かないですね?」という問いに、
田中さんが「弱いタイヤを作らないセッティングです」
と答えられました。
今まで四輪バラバラに自己主張していたタイヤが、
四輪で一つの声を上げるようになった気がします。
しかし、町田での試乗中に田中さんも言われていた
「今、制御入りました。」
おそらくESPランプの点灯を指してそう言われていたと思うのですが、
こちらの峠道でも点灯しまくりです。
これこそ飛ばしすぎです。と言われても仕方ないです。
しかも、なんで点灯しているのか分からない。
タイヤが滑ってる、
もしくは限界が近いと感じられるタイヤが「無い」状態でのESPランプ点灯です。
おそらく横Gで点いているのではと推測しているのですが。
過去にESPランプが点灯した時は分かっていました。
前輪片側が明らかに空転したり、
後輪が横すべりした事を体感した時に点きました。
最後に田中さんから、
ドライブ指南からサーキット指南まで頂き、
「平常心で」
「仲間を作って」
「カッコつけない。」
もうね、10年20年付き合っていたかのようなことを言われますね。
いや、そういう連中からも同じ事言われていますんで、
その通りなんですが(´・ω・`)
これからはメンテナンスとセッティング重視になると思いますが、
今後もよろしくお願いします。
いや~、素晴らしいです!
本当に、スイフト ライフ を 満喫されている感が、
文章から溢れ出ているところが、嬉しくて仕方ないです!!
TM-SQUARE の ポリシー は、
この部分を この味付けにすると、”ドライバーが怖くない” とか、
足を こう動かすと、”ドライバーがもっと、TRY できる” とか、
「すべてのパーツが ドライバー目線で作られていること」 です。
クルマと人間が、より一体になれることで、
運転がカンタンになり、結果、ドライバーはいろんなことに挑戦できる。
これからも、ドライバビリティ優先の スタンスを崩さずに、
みなさんに、「オッ!」 って言っていただけるパーツを作りたいと思います!!
長文のレポート ありがとうございました!
さぁ~、そろそろ、浜松に向けて、出発です!
サスペンション
佐藤さん・・・・、あんた、本当にやりたい放題ですね・・・・・。
2014年09月10日(水)
サスペンション
2014-08-20 & 23 「匠工房 」TM フライホイール & TM クラッチ etc!
2014年08月25日(月)
先週の水曜日 8月20日 に、スイフトをお預かりして、
TM フライホイール
TM クラッチ
TM エンジンオイル
TM オイルフィルター
TM インテークフィルター
BILLION OILS FF-315 ミッションオイル
BILLION スーパーブレーキフルード
BILLION スーパーソリッドクーラントライン
BILLION LLC TYPE R+
の作業を行い、
8月21日に、お引取りに来ていただきました。
(写真のブレーキフルードは、BILLION BB4 ですが、その後、阿部ちゃんが、専務に再確認し、スーパーブレーキフルードへと、変更となりました)
でもって!
田中の出張中に、オーナー様から、メッセージが入っており、
まず、クラッチに関しては・・・・・、
早速乗ってみて扱いやすさにビックリしました。
ホントに何にも気をつけなくてイイのだなと思い感動致しました。
とっても、嬉しいコメントですよね~。
クラッチは、圧着が強くなっても、扱いやすさが重要だと思って
製品を作っただけに、お褒めいただき、光栄でございます!!
そして、フライホイールは・・・・、
高速に乗り軽く踏ませて頂きましたが、エアコンをつけているのに
速くなっているのにビックリしました。
ピックアップは、スイフトの生命線 だけに、
フライホイールは、効きますよね~。やっぱり。
それから・・・・、
油脂類、ホース&冷却水、ブレーキフルード、
そして、インテークフィルターと、
ガッツリ、リフレッシュもできていますので、
これからも、スイフトライフをご満喫下さいね!
ありがとうございました!
そして、先週の土曜日も、
TM フライホイール & BILLION OILS FF-315
を投入いただきました。
(Photo by 阿部ちゃん!)
群馬県から、ありがとうございました!
(田中不在ですいません・・・・・・)
以上、最近、なんだかとっても、
フライホイールが好調の 「匠工房」 なのであります!
サスペンション
2014-07-10 本日の 「匠工房」 は、オイルクーラー (ZC32S) !
2014年07月10日(木)
今朝、町田に立ち寄ると・・・・、
「匠工房」 が、好評営業中 !!
(横浜から、あざ~す!)
先日のドライビングレッスンにて、
サーキットデビュー されて、
本日は、オイルクーラーの投入ですから、
これからは、ガッツリ と走り込めますね~。
(エンジンオイル の ライフ も、延びますよ~)
また、少々在庫が切れておりました・・・・・・、
TM オイルフィルター も、無事、入荷いたしましたので、
現在は即納体制となりました。ハイ!
(大変、お待たせ いたしました・・・・)
そして、そして、
また、新たな 86 が、物流に・・・・・・。
(今度は、長野ナンバー ??)
うっ~ん、いったい、
何が、はじまるのだろう・・・・・・?































