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ダンパーストローク量の変化

  装着前の有効ダンパーストローク 装着後の有効ダンパーストローク
65タイプ 190mm 125mm
95タイプ 190mm 95mm

※65タイプ/95タイプ とも、リバウンド側(伸び側)のストローク量が短くなることから、全体のストロークは、
  少なくなります。

TM-SQUARE オリジナル サーキットスプリング(リア用)を使用時の車高データ

  最低車高
(純正比)
最高車高
(純正比)
65タイプ -38mm -18mm
95タイプ -58mm -38mm

※1 オリジナルスプリング アタッチメントを使用した場合の数値です。

※2 スプリングシートの位置を、65タイプは、車高の一番低い位置~30mmの間に、95タイプは、
    車高の一番低い位置~10mmの間に設定することはできません(スプリングに遊びが出てしまいます)。

※3 ヘルパースプリングは使用しません。

 

  • 最低車高はゼロプリロード(ギリギリ、スプリングに遊びがない状態)です。
  • 最低車高から、車高を上げるには、スプリングにプリロードをかけて調整する仕様となります。
    またプリロードをかけることにより、リバウンドストロークは、より減少します。
  • 上記数値は、ダンパーガス圧の状態により、変化することがあります。

95タイプ + HYPERCO 直巻スプリング ID60 6インチを使用時の車高データ

最低車高
(純正比)
350ポンド 450ポンド 500ポンド 550ポンド 600ポンド
-54mm -48mm -46mm -44mm -42mm

※1 直巻きスプリングアタッチメントを使用した場合の数値です。

※2 スプリングシートの位置を、車高の一番低い位置~10mmの間に設定することはできません。

※3 ヘルパースプリングは使用しません。

65タイプ + HYPERCO 直巻スプリング ID65 7インチを使用時のデータ

最低車高
(純正比)
275ポンド 350ポンド 400ポンド 450ポンド
-34mm -28mm -24mm -22mm

※1 直巻きスプリングアタッチメントを使用した場合の数値です。

※2 スプリングシートの位置を、車高の一番低い位置~10mmの間に設定することはできません。

※3 ヘルパースプリングは使用しません。

 

  • 全タイプとも、最低車高はゼロプリロード(ギリギリ、スプリングに遊びがない状態)です。
  • 最低車高から、車高を上げるには、スプリングにプリロードをかけて調整する仕様となります。
    またプリロードをかけることにより、リバウンドストロークは、より減少します。
  • 上記数値は、ダンパーガス圧の状態により、変化することがあります。
  • 表記以外のスプリングは、未確認です。
    特に、レートが表記以下の場合は、ストローク量が足りない可能性があります。







TM-SQUARE発信のハイエースブランドです(200系)。




「匠工房」とは、(株)ミノルインターナショナルが販売する製品を、現役レーシングメカニックが、ハイクォリティ&リーズナブルプライスにて装着してくれる、スペシャル工房です。




3月21日更新!

さぁ~、今夜は、鈴鹿 ツインのドラテク 編 です。......
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「勝手に道場破り」とは、全国のサーキットに、ノーマルエンジンのTM-SQUARE 2号車を持ち込み、勝手に走って、勝手に試して、そのデータを、勝手にみなさんにお伝えするという、開発とデータ取りを兼ねた、壮大なプロジェクトなのです。